2016-08-09

【NS通信】なごや栄二丁目新聞社より最新情報をお届けします 2016年8月9日版

NS通信バックナンバー なごや栄二丁目新聞社

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【なご弁新聞スポンサー・広告主募集】

おはようございます。
なごや栄二丁目新聞社安田です。
http://www.nagoben.jp/

「なご弁新聞」の意味は、なごや弁ではなく、
伏見、丸の内オフィス街に昼間だけ出没する「持ち帰り弁当」
の袋に入れる新聞のこと。
(A4 1枚両面刷り、月2回1日15日発行)

「なごや持ち帰り弁当新聞」の略なんです。

ポスティング、DM・・・
せっかくお金をかけても、見てもらえずに、そのままゴミ箱へポイ!

では、必ず読んでもらうには・・・

開封率100%の企画が、持ち帰り弁当新聞『なご弁新聞』。

お昼ごはんを食べながら、長くて5分、短ければ3分読み切り。
新聞の裏面には、「配布担当者」という囲みがあるので
自分の名前と連絡先を書くと、営業ツールになっちゃう!
という代物(しろもの)。

いろいろと考えてあるんです。

2015年7月7日創刊して、やっと1周年が過ぎ、
7月15日号はサガミチェーン様の2店舗を紹介。
初クーポン券付きでした。

発行直後、新聞社へ「新聞5部ちょうだい!」と、60代の女性が来られました。反応あり!

なご弁新聞は、弁当袋以外に、ウインクあいち愛知県観光協会、
貸し会議室、飲食店、携帯ショップほかでも配付いただいています。

先日も、あるワインバーのスタッフさんが
「歩君の今後が気になる!」という声をいただきました。

歩君とは・・・

なごや栄二丁目新聞社学生事業部川内部長
(橋田寿賀子先生にあこがれて、ホームドラマ・シナリオライターのプロをめざす専門学校生)
の1話完結短編小説の主人公のこと。

東京に本社を置く「株式会社里島工業」名古屋営業所の若手営業マン・大川歩(あゆむ)が、
会社の上司や同僚、営業先やその途中で出会う人との人間模様を
リアルに描かれています。

ほかに、栄の歴史を題材にした「栄の歴史小話」。
料亭つたも深田社長の「住吉の語り部」を元ネタに学生記者が
栄を中心とした歴史や文化、最新スポットを紹介。

「なご弁新聞」の知名度も上がってまいりました。
産学官、あらゆるところで配付する地元密着新聞です。

スポンサー、広告主を現在募集しています。

『なご弁新聞』に興味のある方は、
なごや栄二丁目新聞社http://www.nagoben.jp/まで
ご連絡ください。

見本品持参で、説明にお伺いさせていただきます。

お申込み、お問い合わせはこちらから

【メール】info@nagoben.jp
【電話】0120-706-008
担当:成瀬

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【発行者】なごや栄二丁目新聞社 (責任者・安田真浪)
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このメール配信を希望しない方は info@nagoben.jp 宛てに
『配信不要』と記入のうえ送信ください。
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【URL】http/www.nagoben.jp/
【Facebook】https://www.facebook.com/nagoben/ 

伝えたい人に伝わるような広報を!!

伏見・丸の内界隈のビジネスマンのための「なご弁新聞」、営業や会社紹介のための「繋がるメモ帳」はこちらから。

投稿者 Kazuya Naruse

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